自己処理は危険!VIOライン(ハイジニーナ)の脱毛はおすすめ

VIOラインのお手入れはやったほうがいいよ!VIOの箇所も説明します

VIO脱毛 画像
脱毛と言えば脇や足、腕が一般的でしたが、最近人気なのはやっぱりVIOのハイジニーナ脱毛です。
Vラインとはビキニラインを指し、Iラインとはデリケートな部位の両側を指します。
そして、Oラインとは臀部(肛門)周辺を呼びます。
Iラインよりも、さらにデリケートな部位(粘膜・大陰唇)施術を行うのです。→さすがにここは脱毛ラボは難しいです。
以前は、富裕層が主な希望者でしたが、今日においては価格も安くなってきたので、若年層の方々にも支持されている傾向にあります。

 

Vライン脱毛の自己処理

年頃になると、女性はVラインの処理をする様になりますよね!
特に水着の季節や彼氏ができれば頻繁に処理をしないといけなくなります。自宅で処理をする女性が圧倒的に多いので、その際は注意が必要です。処理の時、カミソリ負けで出血した場合、その箇所がとても不衛生になるので黒ずみの原因になります。
また、脱毛を繰り返し行うことで、黒いポツポツや肌が赤くなる症状も皮膚がかなりのダメージを受けている状態です。一度傷ついて黒ずんだ肌は元に戻すのは容易でないので、脱毛ラボとか、エステ、医療レーザーでもいいので、脱毛での処理をオススメします。

 

Iライン脱毛

水着を着るときや下着をつけるときにアンダーヘアを処理するのは当然ですが、Iラインは自分ではムリなことが多いです。
処理するときは鏡を見て、特にデリケートな粘膜部分を傷つけないようにする必要があります。
処理の方法としては毛抜きはNGですし、カミソリを使うときは清潔な新品のものを使う必要があります。Iラインを処理しておくと、生理時に楽だというメリットがあります。自分で処理するのが難しいときは、エステに行くプロにおまかせするのがおすすめです。
Iライン脱毛は恥ずかしい!という声がたまにありますが、全くそんなことはありませんよ!
Iラインなどはスタッフの方は毎日やっているので、なんとも思いません^^。
私も不安で最初戸惑いましたがスタッフの方も「あ、そんなの全然気になりませんよ〜♪」っておっしゃてくれました。
気楽に脱毛できるのも脱毛ラボの魅力です。
あ、それと、デリケートゾーンの脱毛は生理中はできません。

 

Oライン脱毛

Oラインの脱毛にはたくさんのメリットがあります。Oラインにムダ毛がない方がトイレのあと清潔を保てますし、Hの時にも毛深いのを気にしないですみます。
自宅でできる脱毛方法もありますが、Oラインは自分では見えにくいこともあって、自己処理だと肌を痛める危険があります。やはりエステや医療レーザーのあるクリニックでプロに任せることをおすすめします。
女性が施術してくれるので恥ずかしくないですし、肌の負担も軽いので安心です。